【生後9ヵ月】離乳食用のお食事エプロン、シリコン製のデメリット
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生後9ヵ月。
コップやストローの練習!
手づかみ食べの練習!
等があり、エプロンは必須です。
という訳で、シリコン製のエプロンを買いました。
マジックテープだと自分で外してしまうし。
布製では、毎食分と考えると洗濯物が増える。
しかも、長袖のエプロンは、夏場は蒸れる。
だからこそのシリコン。
食洗機にも対応しているし、なんて便利。
留める部分がゆるんでも、自分で外してしまうので、ボタンをはめる形のエプロンにしました。

固いと邪魔になる、というのが長男の時の反省点だったので。
柔らかいシリコンなら邪魔にならないし、外食時に持って行けます。

どう考えても、最高だ!と思うじゃないですか。
レビューや口コミを見ても、評価は高い。
離乳食用のスタイなら、もうシリコン製しかないなと思って買いました。
結果。
しゃぶります。
柔らかく、簡単に口元へ持っていけるので。
納豆を食べた口で、裏も表もしゃぶりまくる!
裏まで納豆だらけのエプロンが、服に触れる!
そのエプロンを、ぐわーっと顔にこすりつける!
顔だけでなく、前髪までが納豆に!!!
阿鼻叫喚。
え、これ、エプロンつけてる意味あるんですかね?
って感じです。
このシリコン製のエプロンが有効かどうかは!
子供によります!!!
という訳で、固くて顔まで持っていけない、長男の時に使っていたエプロンを買い直しました。
日本製みたいですね。
固いスタイ、10年前はたくさんあったんですが、もうこれしか見つかりません。
外出の時は、邪魔なので、諦めてシリコン製のスタイを持って行くことにして。
普段は、結局これにしようかと。
おとなしく食べてくれる子なら、シリコン製が1番かなーとは思いますが。
好奇心旺盛でヤンチャな子は、イタズラしにくい育児グッズが1番ですね(^^;